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『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』(11年テレビアニメ放送、 13年劇場公開)や『心が叫びたがってるんだ。』(15)のクリエイターチーム「超平和バスターズ」が再集結を果たしたオリジナル長編アニメーション映画
『空の青さを知る人よ』(10月11日公開)のブルースカイプレミアイベントが9月17日にイイノホールで開催され、吉沢亮、吉岡里帆、若山詩音、落合福嗣、大地葉、種崎敦美、松平健、長井龍雪監督が登壇。
映画のタイトルにかけて「青かった過去」について聞かれた吉沢が、「高校時代、カーストで言うと一番下みたいなところにいた。リア充みたいな人たちの悪口をずっと言っていた。青いというか、黒かった」と暗黒期を告白して会場の笑いを誘った。

本作は、『あの花』『ここさけ』を生みだした、長井監督、脚本家の岡田麿里、キャラクターデザイン・総作画監督の田中将賀によるクリエイターチーム「超平和バスターズ」の最新作。両親を失い2人暮らしの姉妹と、
姉のあかねのかつての恋人である慎之介、そして過去からやって来た18歳の慎之介、通称“しんの”の四角関係を描く。

高校時代は「友達も少なくて、固定の友達が2、3人いるくらい。その人たち以外とはほとんどしゃべらなかった。高校時代を楽しんで、キラキラしているモテそうな男について『別にかっこよくねえから』みたいな悪口を
ずっと裏で言っていた」と明かした吉沢。当時を“ドス黒めの青”と振り返ったが、2021年放送のNHK大河ドラマ第60作「青天を衝け」では主演を務めることが決定するなど、“青”と縁のある作品が続いている。
「『青天を衝け』ですから。真っ青です。フレッシュに頑張りたいと思います!」と大河ドラマに向けても、熱く意気込んでいた。

本作でアニメ声優初挑戦を果たした吉沢は、劇中では慎之介役と“しんの”役にチャレンジしている。吉沢は「『あの花』『ここさけ』ももともとファンだった。参加させていただけたことはすごく光栄なことでもありつつ、
作品の邪魔をしちゃいけないというプレッシャーもあった」と不安も大きかったというが、長井監督は「堂々とメインを張っていただいた。皆さん驚かれると思う。心の準備をしてほしいくらい。本当に素晴らしいので、
期待していただいて大丈夫です」と吉沢の声の演技を大絶賛。

吉沢は「普段のお芝居の5、6倍くらいのテンションで芝居をしている感覚。いままでにないくらいはっちゃけたりすることもあった。自分の声を録音して聞いてみたりすると、いろいろな発見があった」と試行錯誤したと話し、
「大変でしたが、楽しかったです」と充実の表情を見せていた。

https://movie.walkerplus.com/news/article/205364/
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370:
>>1
性格悪いやつって基本変わんないんだよ

372:
>>1
確かに顔は綺麗だとは思うけど

何か魅力ないんだよね

3:
いまでもさほど上位ではないだろw

17:
嘘を言って俺達みたいなネット民から嫌われないだろ

19:
ただ単に大人しい少年だっただけだろ

39:
学生時代モテモテで学年のほとんどの女に告られたって言ってたのにキャラ変え?

448:
>>39
それは中学
高校は確か男子校

58:
これで最下位ならそこらの男はどこ位置するのかw

78:
カーストカースト言ってるのって陰キャだけだよね

88:
>>78
どちらかというとわりと余裕ある人だと思うよ

92:
物事を斜めに捉えすぎて気づいたら陰キャの沼にハマってた奴はぎょうさんいるやろ

106:
いつ頃からカーストとか言い出したんだろうな

138:
こやつB型だから一癖ありそうだわw

165:
男子校でもないわ
吉沢レベルなら通学時に目をつけられるw

175:
イケメンすぎるとカースト最上位の女
しか近づいてはいけないルールがある

178:
まあ氷河期は学歴あるやつの方が割り食ってるからな。

190:
吉沢亮でスクールカースト最下位ならおれらはそもそもカーストに組み込んでもらえない

引用元: ・【芸能】吉沢亮、高校時代は“カースト最下位”「リア充の悪口言ってた」